2017年06月23日
ふるさとの原風景「稔りへの道程」

ふるさとの原風景「稔りへの道程」
6月下旬、地球はたちまち夏至点(21日)を通過❗
やがて稲などの短日植物は稔りの時期へ向かいます
ところが、田んぼの端に夜間照明があるなら、照明下の稲は昼が短くなったことに気付かないのです。
なので、実を付けることをしないで、背丈のみ伸びる現象が起きるんですね(゜ロ゜;
「光明自然農法玄米」の生産地はそのような心配のない、日本の原風景を彷彿とさせる場所で、収穫時期は一帯が金色の輝きを放ちます。
⭕貴重なお米(玄米)の予約は早いうちにお願いしますね。
春夏秋冬、地元紙がマメに「食と健康講座」等イベントの取材に来て掲載してくれるのも、癒し(緑の環境、音楽…)や 食生活(玄米食はヒーリングフードとも) の分野への関心を持たざるを得ない世の傾向なのかも知れません。遠方から全国紙の問合せもありました。
〈皐月(さつき)〉
日本書紀などでは 「五月」と書いて「さつき」。その後「皐月」とも書かれる。
旧暦の5月は、新暦では6月~7月の辺り。
梅雨の時期を表し、「さみだれ」とは梅雨の別名で、五月晴れは梅雨の晴れ間を指す。
★収穫の恵み‥光明自然農法玄米の里:https://youtu.be/wkoZRzOyAw0
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グリーンノート(光明食養研究所)マクロビカフェ〔金沢市〕
★miniHP:http://green17.crayonsite.net
「古代式御神酒(ミキ)仕込」で暑気払い❗
「麹菌が作る酵素」が「ビフィズス菌」を増やす❗
紫陽花(あじさい)の 色七変化
Life is Macrobiotic「にんにくと黒にんにく」
オカリナのある風景満開の花菖蒲と森の小径(こみち)
「豊葦原の瑞穂の国 (とよあしはらのみずほのくに)」の叡智❗
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Posted by あめつちの便り「土の音」〈食育のグリーンノート&土の音工房〉 at 16:53│Comments(0)
│食と健康
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